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こんにちは。

最近は映画などをレンタルで借りるのでは無く、ネットでのオンライン視聴が主流になりつつあります。
確かにレンタルの場合「返却」の手間が面倒な為、手軽さではオンライン視聴に軍配は上がります。

私も最近「アジアンドキュメンタリーズ」(有料、月990円)というオンライン視聴にハマっています。アジアに特化したドキュメンタリー物です。特徴としては内容のクオリティがとても高いです。

先日観たのは「スモーキーマウンテンの子供たち」というドキュメンタリーです。(3作ぐらいあります)
フィリピンにあるゴミの山でゴミを拾い換金して生活している子供達の話です。監督が6年かけて彼等を追ったヒューマンドキュメントでした。

私は夜、家で映画や本を嗜む時はアルコールなんぞを潤滑油がわりにセットしているのですが、このドキュメンタリーの場合「これ、呑んで観たらダメなやつだ、、、」と感じてしまいました、、、

「ドキュメンタリー」というのは「映画」と違い、現実を突きつけてきます。それは予定調和とは違い、悲しいリアルを淡々と見せつけます。

そういえば上記の作品の中でおんぼろの荒屋で青年がぼろぼろのギターを弾き歌うシーンがあります。ギターを弾く指使いなど適当ですが、とても感動しました、、

私達は物が溢れている世界で生活しています。しかし全く正反対の生活をしている人がいる、ということを強く認識する必要があると思います。

コロナで大変な時期ですが、まずは現状に感謝が必要と強く思いました。

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こんにちは

コロナウイルスの影響が長引いています。

私の趣味の1つに「筋トレ」があります。元はといえば腰痛予防に初めたものです。実は「腰痛」に悩まされている演奏家は多いです。生徒さんの中にも何人もいらっしいます。

実はジムも3回位変わり何年も続けていたのですが3月からは全く通っていません。そもそもジム自体が休業していたこともあるのですが今までこれほど休んだことはなかったです。

身体の変化は早い段階で現れました、、(笑)
筋肉量が多いのは足(太腿)ですが、まずたるんできます。胸や背中の筋肉も普段の生活で負荷をかけることもないのでこれもまたたるんできます(笑)

また気持ち的な変化もあります。
最初のうちは「全然トレーニングしていないから、やばい!」などと考えているのですが、いつの間にか危機感が無くなり「家トレやろうと思ったが、今度でいいや!」となり、トレーニングしないことが日常となってしまいました。

そこで、不安な気持ちもあるのですが簡単なトレーニング器械を購入しました(笑)
この不安な気持ちというのは、実は以前、家でやろうと思いトレーニングベンチを購入した経験があります。しかし、ほぼ三日坊主でした、、家では何故かモチベーションが上がらないのです。
ですから、腹筋ローラーとプッシュアップバーという値段も安い簡単なものを購入しました。

しかしこの「腹筋ローラー」というものはかなりきついです、笑
しゃがんだ状態からローラーを持ち前傾姿勢のまま前向きにローラーを転がしていきます。横から見ると尺取虫の形に似ています。
最初は膝を着いた状態から始めるのですが、慣れると膝を着かないでも出来るようになります。現在10回4セット出来るようになりました、、(継続ですね)
この運動は腰に不安がある時はNGです。体幹と腹筋がかなり鍛えられます。

プッシュアップバーというのは腕立て伏せの補助器具です。通常の腕立て伏せだと手首を痛めてしまう事がありますが、これはバーのような物を握りながら出来るのでその心配はないです。
これも今では20回5セット出来るようになりました、、(継続です継続、笑)


今のところ、しばらくはジム復帰は無さそうです。

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こんにちは。

この一週間でコロナウイルス感染者がかなり増えました。私の住んでいる東京では連日50人くらいの感染者が出ています。まだ警戒が必要です。

今月は演奏の仕事があり、感染の危険性の為、無観客での演奏という事になりました。

内容はピアノとクラシックギターのデュオでクラシックとポップスを演奏しました。
ビデオカメラに向かって演奏するのは、普段と勝手が違い戸惑います。また曲の説明などもお客さんからの反応が無いので慣れるまで大変でした。

そして演奏しながら「このようなスタイルの演奏は今後増えていくのだろうなぁ」などと考えていました。

演奏が終わり動画を撮っでいる方と少し話をしました。聞けば撮った動画を公開枠の時間に合わせて編集するそうです。



今後はこのような作業はアーチスト側でも出来るようになっておく必要があるように感じます。このような機械物の習得は時間がかかるものです。ですから出来るだけ早くに学習し自分のスキルにするべきと痛感しました。

話は変わりますが、最近はあまり使っていないヤマハの「QY100」というシーケンサーがあります。シーケンサーというのは音を打ち込んで音楽を作る機械です。DTMの簡易版のようなものです。私の教室ではこのQYシリーズを初代からレッスンに使い、とても重宝していました。しかしこれを使いこなすまではかなりの時間が必要でした。操作がわからなくなり、分厚い説明書を読むのですが、解答が探せずイライラしたこともよくありました。

しかし操作を覚え一通りの事が出来るようになると、とても便利なツールとなりました。レッスンでも大活躍していました。

このような例は譜面ソフトでも同じです。Q&Aを見ながら何度も「これではパソコンにで入力するより、音符を書いた方が早い!」と何度も思いました。しかし操作を覚えるとタブ譜の変換などもあっという間にできます。一通り操作を覚えた頃には「とても良いスキルを身につけた!」と自己満足に浸りました、笑

今後は動画を作るスキルが大事になっていくはずです。
私もYouTubeにウクレレの解説動画をアップしていますが、スマホのみの撮影で難しい事は何もやっていません(笑)
でもこれでは進歩がありません!
少しづつでも勉強していこうと思っています。

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こんにちは

政府による「特別給付金」の支給が初まります。
生徒さんとの会話でも「10万円が入金されたらギターを買う!」や「エフェクターを買う!」などの話が出ています。「旅行に行く」などもよく聞きます。確かに経済を回す意味ではいい事です。

しかし貯蓄や家計費、家賃などになってしまう事もありますが、、、
(私の家ではこの可能性が高いので不安です、、笑)

ちなみに私には中学生の娘がいるのですが、娘曰く「10万円もらったら何買おうかなぁ?」などとほざいています(笑)
全くもって「もらう気マンマン!」です。
私が「お金は親が管理する!」と言っても「安倍首相が「国民1人に10万円」と言ったので私にももらう権利がある!」的な理論で攻撃してきます。
(とりあえず正論ですが、、、笑)


ちなみに何か物を購入する時、「それを買う前の下調べが楽しい」というのがあります。これは旅行などでも同じだと思います。地図やパンフレットを見ながらその日の行動をイメージするのは楽しい筈です。

今はネットでのショピングが多くなっていると思いますが、以前はカタログからの情報などから購入に至る、という流れが多かったと思います。

私も学生の頃、楽器屋さんから大量のカタログ(ギター関係)をもらって眺めていました。お目当てのギターについてはカタログをいつも見ていたおかげで脳内に細部まで3D化されていました、、(笑)
後に楽器屋さんでそのギターを試奏する機会があったのですが私の脳内で既にかなりのレベルまで美化されていたので、実際に弾いてみると「あれ?」という感じでした。(笑)

実は私も今回の「給付金」を使って購入したい物があります。それは「譜面作成ソフト」です。現在使っているソフトは既に15年も前の物です、、!現行のものと比べて出来る事がとても少ないのです。
「譜面作成ソフト」は無料のものもありますがやはり役不足です。
最先端のソフトだとスマホの写真から楽譜認識してくれます。ただし、いかんせん値段に難あり、、です。お高いです、、(笑)
最近ではこのようなソフトは「ダウンロード版」が主流になりつつあります。「ソフトの箱を開けてもシリアル番号を書いた紙があるだけ、、、笑」

なんだか「物」を買った感がない!と思うのは私だけでしょうか、、(笑)


いろいろと独り言のような事を書いてみました。

いずれにしても問題なのが、、

「果たして「給付金」は私の小遣いになるのか??」



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こんにちは

今回は「カルリのアルペジオを練習する」です。
クラシックギターをやっている方にはお馴染みの曲です。今回はフォークギターの方のアルペジオのスキルアップとして活用して下さい。

フェルナンド・カルリ(1772〜1841)
イタリアの作曲家、ギタリスト、教育的な作品を数多く作曲しました。現在でも教則本等で使われている作品も多いです。

今回はカルリのアルペジオの練習「プレリュード」をやります。
譜面はこちらです(タブ譜付き)

カルリ楽譜

練習のポイント

まず基本型を弾き、暗譜します。このような基本練習は暗譜して自分の指の形を見ながら練習します。

次に1〜6の順番に基本型のコードどうりに練習していきます。
ちなみに人差し指は3弦、中指は2弦、薬指は1弦です。親指は6弦から4弦まで対応します。

右手では薬指が一番動きが悪いので、常に薬指が担当する1弦の音を意識します。また右手が動いてはダメです。動くのはあくまでも指です。

1パターン

上昇パターンになります。和音が変わる手前の音が不鮮明になりがちなので注意しましょう。


2パターン

下降パターンです。薬指(1弦)の音をはっきりと出します。


3パターン

1パターンと2パターンをミックスし3連符にしたものです。上昇と下降の音量が同じになるようにします。3連符はリズムが乱れやすいのでメトロノームを使いましょう。


4パターン

通常の伴奏で使うパターンです。音の粒を揃えます。


5パターン

4パターンの逆になります。まず右手の動きをしっかり覚えてから練習します。


6パターン

中指、薬指の連続で動きが難しいパターンです。このパターンの練習は重要です。慣れたらメトロノームを使いスピードを上げていきます。中指と薬指の動きが良くなるとアルペジオ時の音の粒が揃い滑らかに聞こえます。(かなり変わります!)


まとめ

このような基本練習は2、3日だけやっても効果がありません。せめて1カ月位継続して練習しましょう。

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こんにちは。
今回は「演奏家、次のスキル」というタイトルで書いていきます。

この前「アートにエールを、東京プロジェクト」という企画の応募がありました。コロナウイルスによる影響で活動ができないアーチストに対し金銭的に援助する企画です。
この企画の応募に必要な時な条件として「自分の活動(演奏、絵画、舞踏等)を動画で作り見せる」(極簡単ですが)というものです。(審査をクリアした作品はYouTubeにアップするそうです)

このような話を聞くと「音楽家は音楽(演奏)だけをやっている時代は終わり!」の様な気がします。(笑)

要するに、これからは自分の演奏を綺麗に録画する技術、また演奏の動画を作る技術、というのがこれからの時代の必須なスキルになっていくと思います。もちろん資金力のある場合は外注という選択肢もありますが、ある程度自分でそれらのことを出来るスキルは必要になっていくと思います。

この事はYouTubeの興隆、そしてCDの衰退と無関係では無いと思います。
これはお客様(視聴者)が純粋に音楽だけを求めるのでは無く、そのアーチストの視覚的情報(演奏だけではなく)も求めているからです。

逆に言えば音声(音楽)という情報だけに特化した「CD」の方が特殊だったのかも知れません。
音源を保存する手段が無かった時代は会場で演奏を聴く、というのが基本でした。そこでは演奏者の立ち振る舞いや宮殿の様なステージなどが視覚情報として目に焼き付いた筈です。

したがって現在の演奏家はこの様な音だけではなく視覚的にもアピールしていく必要がある段階に入った感があります。
元々、ロック系、J-pop系などはこれらの作業を昔からしていました。要は「見せる!」という事にとても重きを置いていました。

この様状況になると音楽家はある種の戦略が必要になってきます。
人の五感の中では視覚情報は突出しています。場合によっては主になる音よりも記憶に残ります。ですから「音とセットになった見せ方」を研究する必要があります。

普段のライブや演奏会でも「演奏だけを聴かせる」という意識では無く「見せる、見せ方」にも注意をはらうべきです。

そして次の段階はそれを「動画」という形にしていく作業です。今までは単に「録音」という形だったものが「動画」に変化するわけです。

今はスマホ等で簡単に動画が撮れます。ですから「動画で演奏を見せる」という形は更に進化していくはずです。

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こんにちは。
今回は「意外な意味、、音楽用語」というタイトルで書いていきます。
普段何気なく使っている音楽用語には意外な意味があったりします。

それでは

「Allegro」(アレグロ)

Allegroは「速い」と言う意味で覚えている事が多いと思います。基本的にはそうなのですが、Allegroという言葉には「速い」と言う意味はありません。
本来の意味は「陽気」「楽しい」などです。ですから「Allegro」は単に速くするという事だけではなく、そこには「陽気」や「楽しい」というエッセンスが入っているわけです。

「Rubato」ルバート

テンポに縛られずに自由に演奏する事を「Rubato」と言われています。実際の現場でもこの認識で事足りています。しかしこの言葉の意味は「盗まれた」「奪われた」なのです。
ではなにを盗まれたのでしょうか?それは「時間」です。この「時間」というのはわかりやすく「ビート」や「拍」と置き換えてもいいと思います。
メロディーが土台となっている「ビート」から自由になった、、それは「ビート」又は「時間」を奪われたからです。
「Rubato」にはもう一つポイントがあります。それは「盗まれたものを返す」という作業です。それは「Rubatoは単に自由に遅くするだけではダメ」という事です。要するに「遅くした分、他の場所で速くし、全体的に辻褄を合わす」という事になります。8小節間の「Rubato」があったならば、最初の方を遅くしたならば後の方を速くし、全体的な長さ(調和)を守るのです。


「Fermata」フェルマータ

「Fermata」はポピュラー系の楽譜でもよく使われてます。目玉の様なマークです。
このマーク自体、人の目を象形した記号です。ですから元々「注意!」の意味でした。
現在は「停止」「休止」の意味です。
ですからこの記号は曲の最後でよく使われています。
またこの記号がかかっている音符は「その音を伸ばす」と解釈されています。しかし本来の意味は「そこで一時停止!」という意味です。ただ勘違いしていけない事として「完全な停止ではない」という事です。あくまでも一時停止です。車で例えると「信号で一時停止」の様な感じです。要するに「エネルギーを保ったまま直ぐに出発できる状態」となります。



参考文献
音楽用語辞典  関 孝弘
正しい楽譜の読み方  大島富士子




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こんにちは、
今回は「トルコ行進曲をギターで弾こう」です。
今回は譜面が無いとダメなのでこちらで譜面をプリントにするかスクリーンショットで入手して下さい。
(怪しいサイトでは無いです。私のもう一つのサイト「葛西ウクレレ・ラボ 」です。
トルコ行進曲の譜面

練習のポイント

1.和音になっている所はトップのメロディーのみでOKです。

2.繰り返し記号もカットします。

3.全部をやっとこさ弾くより部分的に練習していきます。

4.きちんとしたリズムが大事なので、とにかくゆっくりで練習します。

5.慣れてきたらメトロノームを使います。

6.運指には「絶対に正解」というのがありません。譜面の運指が弾きづらければ、いろいろと試してみましょう。

7.ある程度弾けるようになったら「なんとなく通しで弾く」という練習はあまり効果的ではありません。「苦手な場所」を何度も練習するのがコツです。弾ける場所は練習しなくても大丈夫なはずです。

8.楽しみながら練習しましょう!

ウクレレでも弾いています。
トルコ行進曲ウクレレバージョン



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カレンダー2020

カレンダーです。
今のところ6月からは通常のレッスン開始を考えています。
通うのが不安な生徒さんには遠隔レッスンや、対面レッスンと遠隔レッスンを隔週で行うなどを考えています。

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こんにちは。
今回は「ノンダイアトニックコードあれこれ 9」です。

「Ⅵ♭7」
このコードはマイナーのダイアトニックコードであるⅥ♭M7のM7thが半音下がったと解釈します。(A♭M7→A♭7)
この半音下がった音というのはブルーノートになります。
(keyCでA♭7が使われた時、このA♭7の7thはkeyCの♭5thのブルーノートです)
ですから曲の中でのこのコードの響きはブルージーな感じがします。
またセカンダリードミナントのⅡ7の裏コードとしてもよく使われます。
(Ⅱ7→Ⅵ♭7)
マイナーブルースの9小節目はこのコードを使う事が多いです。
ちなみにメジャーkeyでもマイナーkeyでも使われます。


「Ⅵ♭M7」
このコードはマイナーkeyではダイアトニックコードです。メジャーkeyで使われた時はノンダイアトニックコードになります。機能としては「サブドミナントマイナー」になります。解釈としては同主調のマイナーkeyからの借用和音です。ちなみに稀にしか使われません。(例、A♭M7-D♭M7-CM7など)


「Ⅶ♭7」
このコードもマイナーkeyではダイアトニックコードとなります。
メジャーkeyで使わた場合はノンダイアトニックコードです。機能は「サブドミナントマイナー」です。前記と同じ借用和音のカテゴリーになります。
ちなみにサブドミナントマイナーというのは♭6thの音がコードの中に入っているのが条件となります。
よく使われる例としてⅣm7とセットで使われます。(Fm7-B♭7)
ちなみにⅣm7もサブドミナントマイナーです。


「Ⅶ♭M7」
このコードはメジャーkeyでごく稀に使われるノンダイアトニックコードです。「酒とバラの日々」の2小節目でよく使われます。
ちなみに「M7」で使用するスケールは「イオニアンスケール」もしくは「リディアンスケール」になります。優先順位は「4番目の音(4th.#4th)が元のkeyのに対して入っているか?」です。そして入っている方のスケールを第一選択とします。

(keyCでB♭M7が使われた場合。
B♭イオニアンスケールの場合、4番目の音はミ♭。
B♭リディアンスケールの場合、4番目の音はミ。
リディアンスケールの方を第一選択)



まとめ

ちょっとした思いつきで書き始めたのですが、9回になってしまいました、、笑
ノンダイアトニックコードはまだまだたくさんありますが思いついたものを書きました。

コードの世界は果てしないです、!、



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スカイプを使ったレッスンを開始しました。

詳しくはこちらで

123@123-guitar.com


また次回^_^